学生残酷映画祭について

血がほしい! もっと若い血が!

サムライミもピータージャクソンも若い頃から皆スプラッター映画の虜だった…

学生残酷映画祭は、大学、専門学校生の作品を募集し、上映するという自主制作スプラッター専門映画祭です。学生残酷映画祭の大きな特徴は、募集作品は全て流血や人体破損等の残酷描写があることです。ホラー全盛期には多くの若者たちが残酷映画に魅了され、多くのスプラッタームービーが生まれてきました。そして今日、日本でも過激な残酷描写の映画が作られるようになりました。

学生残酷映画祭では学生ならではの視点から日本のスプラッター映画界の振興に貢献し、盛り上げていきたいと考えています。

▲このページのトップへ

学生残酷映画祭2017 開催決定!

▲このページのトップへ

学生残酷映画祭作品募集

応募規定
  • 専門学校、大学在籍時に制作した作品
  • 応募作品は1作品45分以内の映像作品(実写、アニメ問わず)であること
  • ジャンルを問わず、流血や人体破損などの残酷描写がある作品であること
  • 原則として映画祭当日監督が会場へ来られること
募集期間
8月1日(火)~10月18日(水)⇒10月31日(火)
※募集期間に関して、当初の告知では10月18日(水)までとお知らせしていましたが、諸事情により10月31日(火)まで延長させていただくことになりました。ご理解のほどよろしくお願いします。
応募用紙
PDFデータ

ダウンロードしてプリントアウトし、応募用紙に記入の上、DVDと同封してください。

応募方法
  • 応募メディアはDVDに限ります。
  • 応募用紙をプリントアウトし、必要事項を記入して作品DVDと共にお送りください。
  • DVDは1枚につき1作品のみ収録してください。応募はDVDプレイヤーで再生できる形式に限ります。
  • DVDメディア自体に必ずタイトル、氏名を明記してください。
  • メニュー画面はつけず、本編開始前及び終了後に約10秒の黒みを入れてください。
  • 16:9サイズの作品をレターボックス方式でDVDに記録したものは不可とします。
  • 外国語作品は日本語字幕をつけてください。
  • 作品の応募者には作品の受け取りから1週間以内にメールでご連絡させていただきます。メールを受け取らなかった場合は、お手数ですが実行委員会までご連絡ください。
  • 応募作品が多数となった場合は、実行委員会の選考によって上映作品を決めさせていただきます。
  • 応募作品は返却いたしません。ご了承ください。
  • 応募された作品は、学生残酷映画祭関連イベントでも上映させていただくことがありますが、その際には事前に連絡いたします。
応募先

〒189-0014

東京都東村山市本町1-13-26 TOP東村山 A棟 501号

学生残酷映画祭2017実行委員会 まで

問い合わせ先
gakusei.zankoku@gmail.com
主催
学生残酷映画祭2017実行委員会

▲このページのトップへ

▲このページのトップへ

2016年 結果発表

    グランプリ

    『べー。』 阪元裕吾監督

    観客賞

    『べー。』 阪元裕吾監督

    HIGH-BURN VIDEO賞

    『ニクノクニ』 篠原三太朗監督

    審査員特別賞

    『ニクノクニ』 篠原三太朗監督

▲このページのトップへ

アクセスマップ

新宿ロフトプラスワン→  http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/<学生残酷映画祭2016開催地>
東京都新宿区歌舞伎町1-14-7 林ビルB2
大きな地図で見る

▲このページのトップへ

予告編(2014年版)



予告編(2013年版)



予告編(2012年版)




▲このページのトップへ

学生残酷映画祭最新ニュース

8/4
作品募集開始!
日程・開催地・作品募集要項を更新しました。
7/15
開催告知
2016年も開催します!!
11/21
グランプリ発表
”結果発表”更新しました。

▲このページのトップへ

作品募集

inserted by FC2 system

inserted by FC2 system